笑えるニュース速報

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    カテゴリ: 今日の一曲

    前回に引き続き北欧はスウェーデンからsoilworkを二日連続でご紹介します



    「なぜ二日続けて?」



    「もうネタ切れ?」




    と思われる方もいらっしゃるでしょう。



    いいんです!!



    この曲を聴いてもらえればそんな疑問は吹っ飛びます。



    ていうか本当は昨日2曲いっぺんに紹介しようと思ったんですが一応タイトルが「今日の一曲」になってるんで、 さすがにたった5回目でそこ覆すのもどうかなと思って前後編?にしただけなんですけどね。


    前置きはこのへんにしてさっさと紹介します。



    「follow the hollow」 Soilwork


    本曲「follow the hollow」が収録された4thアルバム「Natural Born Chaos」は、3rdまでの典型的なメロデスサウンドから一転、モダンなエフェクトやクリーンパートを大幅に増量しこのバンドだけでなく、メタルシーンそのものに新たな基軸を示したエポックメイキングなアルバムです(特に日本のヴィジュアル系の方々はこのバンドには足を向けて寝られないはずですw)。



    まぁそういった背景なんて関係なくめちゃくちゃアグレッシブでクールな曲となってますんで、未聴の方はぜひぜひ聴いて頂きたいです。



    あばよ!!

    今日はスウェーデンのメロディックデスメタルバンドSoilworkから「Night Comes Clean」をご紹介します。


    SoilworkといえばVol.3で紹介したIN FLAMESと共にこの「メロデス」というジャンルを確立させ、後に台頭してくる「メタルコア」に多大な影響を与えたバンドで あります。


    数多くのサウンド的なチャレンジを経て、デビュー当時の勢い・攻撃性と売れ線のメロディーを高レベルで融合させ近年の2作は高い評価を得るに至りました。


    Soilwork-Night Comes Clean



    このバンドを知ってる方は「このバンドでなんでこの曲?」と疑問に感じる方が多いと思いますが、Soilworkのアグレッシブなファストチューンは今後もこのコーナーには度々登場することになると思うので今日はあえてこの曲をチョイスしました。


    中盤のクリーントーンからの盛り上がりがたまらないスルメ曲です。


    先日紹介したMetallicaの様な凶悪なサウンドもあればこの曲のような静かで激しい曲もある、メタルの魅力はそういう多様性にあると思います。


    やっぱ北欧メタルになると文章が長くてキモくなりますね。


    今日はこのへんにしときます!


    寝る前に20回は聴いてくれ!


    あばよ!


     


    Metallica
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%AB 

     とりあえずメタル界の帝王的なバンドでして、まぁこのバンドに関してはwikiが充実してますし↑を見てもらった方が早いと思いますw


     

    圧巻のパフォーマンス


    俺がとやかく言わずとも動画を見てくれればOKです



    では短いですが今日はこのへんで!(手抜きじゃないぞw)


     



    金曜日です!一週間お疲れ様でした!


    vol.3にしてようやくメタルナンバーを紹介できますw



    今日の一曲はメロディック・デスメタルの重鎮でありオリジネーターであるIN FLAMESの初期のナンバー「December Flower」です。


    イントロのギターフレーズもさることながら、やはりこの曲のハイライトはドラマティックさの中に、叙情的で胸を締め付けられるような悲哀が溢れんばかりに詰まったギターソロです。


    いわゆるメタルやデスといったジャンルが苦手な方でも是非聞いて頂きたい。
    きっとなにか感じるものがあると思います。


    悲しさと激しさを極限まで突き詰めたようなサウンドの中にハっとさせられる綺麗なメロディーを落とし込んでくるIN FLAMESの真骨頂の一曲となっております。


    今日はちょっと気合い入れて紹介しました。
    若干痛い文になってしまいましたが曲はほんとにいいので是非聞いてみてください。




    あばよ!! 

    Electric Six 「Gay Bar」

    今日ご紹介するのはディスコ・ロック・バンドの Electric Sixが送る「Gay Bar」です。


    なにやら某少年誌の死神漫画の作者が喜びそうなタイトルですが、まあその通りの歌詞となっとります。


    「お前をゲイバーに連れて行きたいぜ!お前の金で行きたいぜ!ゲイ バー!ゲイ バー!」


    てな具合で某プロ野球選手や某先輩が歓喜するような歌詞ですが、キャッチーで軽快なサウンドはノンケでも楽しめること間違いなし(確信)


    ちなみにこんなPvなのに音楽雑誌でビデオ・オブ・ザ・イヤーを獲得するなど高い評価を受けちゃってます。


    これを機にあなたも一度勇気を出して行ってみてはどうでしょうか、Gay Bar

    気さくなマスターが缶ビールをごちそうしてくれるかもしれませんよ。

    では今日はこのへんで!


    最後まで読んでくれてありがとうナス! 

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